子育て情報サイト「ともえ」について

子育て情報サイト「ともえ」はどんなサイト?

コンセプトは「ママもファミリーも地域もハッピー」です。子育てはママだけが担当するものではない事は、もはや当然の事となっていて欲しいところですが、子育ての大部分をママ1人で背負っている家庭はまだまだ少なくありません。

もし、モヤモヤしているママがいたら「ともえ」は、そのママの側に寄り添って「心」をほぐしてあげたい。「ともえ」の記事を読んで元気が出たり、「ともえ」で紹介する地域のイベントに足を運んで地域の輪とつながることができたり。

家庭・ファミリーの真ん中にママの笑顔を

家庭・ファミリーの真ん中には、ママの笑顔があったほうがいい。私たちはそう考えています。
ですから、「ママの笑顔」を生み出す記事を中心に掲載しています。

ママの笑顔が家庭をハッピーに、子どもたちの心を育む


子どもたちは、大好きなパパやママに「幸せになって欲しい」「笑顔でいて欲しい」と願っているものです。パパやママが笑顔だと、子どもたちの心はそれだけで満たされ、安心して自分らしくいられるのではないでしょうか。ママに笑顔でいて欲しいのは、子どもたちのため。子どもたちの豊かな心を育み、明るい未来をつくるためです。

子育て情報サイト「ともえ」はどんな人が見ているの?

これからママになる女性から、マタニティ(妊娠中)、子育て真っ最中ママ、子育てひと段落ママまで、働き方に悩んだり迷ったりする時期の女性をコアな対象としています。
メルマガ会員やLINE@ファン登録者は20代後半から30代を中心に、40代くらいまでの女性が大多数を占めています。

「働き方」に自分の会社や団体を掲載してほしい!

子育て情報サイト「ともえ」では、多彩な働き方を提供している企業や団体を紹介しています。ママが活躍できる体制や工夫していること、実際に活躍されている社員さんを「ともえ」に掲載しませんか?取材させていただくことも可能です。
【ともえお問い合わせフォーム】に【働き方取材希望】と書いて①社名・団体名②URL③ママが活躍できる体制等の内容が分かるページのURL④担当者名⑤連絡先電話⑨その他 を記載して送信ください。

「お仕事の求人情報」に自分の会社の求人情報を掲載したい!

子育て情報サイト「ともえ」では、子育て中真っ最中のママや少し手が離れてきたママに向いている、在宅ワーク、在宅勤務可、短時間勤務、託児付オフィスなどのお仕事情報を探しています。
エリア:問いません。
掲載:掲載希望を受け取ってから、内容を精査させていただき、確認出来次第掲載します。(ご希望に添えない事がございますがご了承ください)
【ともえお問い合わせフォーム】に【求人情報掲載希望】と書いて①社名・団体名②URL③求人の内容が分かるページのURL④担当者名⑤連絡先電話⑦給与・時給、報酬など手当の情報⑧掲載希望日⑨その他 を記載して送信ください。

「イベント」に自分のイベント掲載してほしい!

ママが足を運びやすい地域のイベントを子育て情報サイト「ともえ」で紹介します。みなさんが主催するイベントの情報を下記フォームよりお寄せください。
【イベント情報掲載依頼フォーム】
PowerWomenプロジェクトの出展が可能なイベント情報は特に歓迎します!

子育て情報サイト「ともえ」に取材してほしい!

子育て応援サービスや商品の発売、商業施設や親子カフェの開店、子育てや働き方をテーマとしたイベント(特にトークセッションやフォーラム)を取材します。全国にライターが在籍しています。サイトユーザーが聞きたい内容であれば、できる限り取材をお受けします。
【ともえお問い合わせフォーム】

「働き方図鑑」に掲載されたい!

「自分らしく働く」を実践している女性を紹介することで、ママになってからの多彩な働き方を、伝えていきたいと考えています。素敵な働き方を実践しているお友達やお知り合いがいらっしゃいましたら、ぜひご紹介ください。働き方は問いません。
・在宅ワーカー、フリーランス、起業
・正社員、パート、派遣
・ボランティア、地域活動
【ともえお問い合わせフォーム】より、【働き方図鑑ご紹介】と明記してご連絡ください。

子育て情報サイト「ともえ」の在宅ライターになりたい!

子育て情報サイト「ともえ」は、海外も含め全国の在宅ママライターの支えられています。詳しくは下記のページをご覧ください。
すきま時間でもOK!「ともえ」を一緒に盛り上げてくれるライター募集

「ともえライター」は在宅ワーカーやフリーランスママ

「ともえ」の記事は在宅ワーカーやフリーランスのママが書いています。海外居住のママも活躍中です。
実際に生活し、子育てをし、経験をしている人だから書ける、そして「この失敗や経験を他のママに伝えなくては!」という責任感のような連帯感のような、ハートをもって執筆しています。

SNSで「ともえ」とつながろう!

ぜひSNSでつながってください。また「ママたちに伝えたい」情報があればシェアいただけると嬉しいです。
更新情報やイベント、プレゼント情報が適度な頻度で配信されます。

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◆Twitter  @TomoeLife

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どうして「ともえ」は働き方をメインテーマとしているの?

「働き方はたくさんあるよ!」「いろんな働き方をしている女性がいるよ!」をママに伝えたい。
ママが孤独や焦燥感を抱く大きな要因は、出産まで頑張ってきた仕事や、楽しんでいた趣味や友人との関係が経ち切れたように感じるところでしょうか。そんな中、一番近くにいて信頼している夫(パパ)との差(男女の差)を感じて「わたしだけが何故?」という気持ちになるのかもしれません。

共働きの時は、家事分担していたのに、出産後「家に居るんだから」と、夫が家事をしてくれなくなったり。

実際、職場復帰が決まっていたり、専門職で職場に自分の役割がしっかりある人は「産後うつ」になりにくいという研究データもあるほどです。
ですから「ともえ」ではママになってから自然体で働ける方法など「仕事」「働き方」「お金」「生活・ライフスタイル」「子育て」を中心テーマとしています。

まずは多彩な働き方がある事を知ることから

「ともえ」では、ママになってから多彩な働き方があることをお伝えしています。

・正規雇用・正社員
・派遣社員やパートタイム社員
・在宅ワークやフリーランス
・個人事業主や起業
・ボランティアや地域活動

いろんな働くママを紹介したり、「働き方」をテーマにしたフォーラムなどのトークセッションを取材しています。

働き方を変化させながら、働き続ける

働き続けたいと願っても、複数回の出産や子育てをしているなか、出産前と同じ働き方を続けることはなかなか難しいでしょう。だからと言って、自分らしさを無くしてしまうのはもったいない。もし、「働きたい」「何かしたい」と願う気持ちがあるのなら、1歩踏み出してみませんか?自分だけじゃない、同じ気持ちから這い上がった人がたくさんいます。自分らしい生き方をするために、柔軟でしなやかに働き方を変えながら、人生に仕事を伴走させている女性をたくさん紹介していきますので、参考にしていただければ幸いです。

私たちへのお問い合わせ

ご意見、ご感想も大歓迎です。お問い合わせはこちらから。

お問い合わせ | ともえ

私たちの活動で、働くママさんの笑顔が少しでも増えることを願っています。

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